何したいんだか分からん

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    9月も半ばに迫ってしまいましたね。

    相も変わらず療養中で焦っている三島です。

     

    焦りすぎて、変な夢ばかり見るので、

    息抜きにオリキャラの手書き文字について、どうでもいいこと考えてました。

     

     

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    毎度おなじみの音無健一は、

    「胡散臭い風貌や外見に反して、お手本のように字がキレイ」という特徴を持っています。

    理由は実に単純で、

    癖のない文字を書くことで、なにか問題が起こっても足がつきにくいようにするため、という、

    彼の用意周到な性格を考慮した結果です。

    また、普段は万年筆で文字を書く人で、インキは必ずブルーブラック。

    文字の間隔を広めにとる割に、なぜか漢字は詰めがち、という癖はありますね。

     

    たかつぐ02.jpg

    言動の割に字がキレイなのは、「ブラッド・テンペスト」に登場する、

    八代鷹嗣(やしろ・たかつぐ)も同じです。

    音無と筆跡が似ていますが、こじんまりとした書き方をする癖があり、

    また、漢字の「はね」「はらい」が、結構ダイナミックに動く特徴があります。

    彼はいつも、0.5mmのボールペンを使用しています。

     

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    特徴ある筆跡なのは、『輪舞』シリーズの主人公、神永朔磨(かみなが・さくま)。

    子どもの頃から書道をやっていた(やらされていた)せいで、

    毛筆書きの癖が抜けず、かなり達筆気味。

    漢字なんかは、一目瞭然ですね。

     

    とば02.jpg

    「東の明時 西の黄昏」の鳥羽隆成(とば・りゅうせい)は、完全な悪筆。

    あまり日本語を書き慣れていないことも影響してはいますが、

    それでも相当な癖字です。

    文字全体が逆三角形を描いていて、座りの悪い印象。

    キリル文字やアルファベットで生活することがほとんどなので、

    あんまり支障はないんですけどね。

    本人は、日本人の前で日本語を書きたがらない&話したがらないです(笑)

     

     

    ……や、ほんと、

    こんなことしていないで、さっさと治して仕事探そう。


    【DQ11】表ステージ完走

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      ドラクエ11の表ステージは全クリしました!
      いぇ〜い!

      いつもいつも、
      だらだらレベル上げながら、
      1年くらいかけてクリアする身としては、
      レベル上げもしつつの最速クリアです。
      あとは、裏ステージですね。

      以下、感想です。
      あまり詳しくは掘り下げませんが、
      一応ネタバレ注意です!





      【総評】
      87時間27分、主人公レベル59にてクリア。
      非常に面白かったです!
      製作陣が本気で泣かせに来てて、
      あちこちのイベントでボロ泣きしまくりましたが、
      それらひとつひとつが、物語を切り開く活力になり、胸が熱い展開の数々に、
      鼻息荒く完走することができました。
      裏ステージありきで物語が進行するというのも、
      古参ファンにはたまりませんなぁ。
      欲を言えば、自分は3DSプレイヤーなのですが、
      EDムービーもフルCGにしてほしかったです。
      ウルノーガと城の崩壊だけ綺麗なんて寂しいじゃないですか(笑)



      【主人公】
      前情報でグラフィックを見たときは、
      正直あまり好きではなかったんですが、
      進めていくうちに愛着が沸きました。
      今回は、elevenをもじって「レヴィン」と名付けていたのですが、
      計らずも実の両親と似た名前になり、
      ちょっぴり嬉しかったです。
      良い意味で、正統派ヒーローというキャラの印象が強かったですね。
      ……尤も、割と置いてかれてることも多かったですが(笑)


      【カミュ】
      前情報でグラフィックを見たとき、
      6主かと思って、二度見したのを覚えてます。
      主人公の頼れる相棒であり、頼れるアニキでもあり、
      正統派のかっこいい系のキャラでしたね。
      ラスボス戦以外は、ずーっとスタメンでした!
      めっちゃ好き。かっこいい!


      【ベロニカ】
      大好き!可愛い!
      前情報では、あまりいい印象は持たなかったのですが(うるさウザい系のロリが苦手なので)、
      ロウを「おじいちゃん」と呼んだり、
      主人公の危機には真っ先に飛んできたり、
      非常に魅力的なキャラでした。
      彼女なくして今作は語れないですよ。
      思い入れが深いだけに、
      世界崩壊イベントは号泣しました。


      【セーニャ】
      前情報の段階から一目惚れですよ!
      実際に一緒に旅してみたら、
      本当に可愛くて可愛くて、すごく癒されました。
      世界崩壊後の、ベロニカ絡みのイベントでは、
      彼女の心境を思うと胸が痛くてたまりませんでしたが、
      セーニャがしっかりしていてくれたからこそ、
      レヴィンたちも進むことができたんだと思います。
      ……カミュとフラグ立ってた気がしたんだけどなー。


      【シルビアさん】
      めっっっっちゃ大好き!w
      前情報の段階から気になっていて、
      まさかの路線に驚きましたが、
      それがさらにシルビアさんの魅力を引き立ててくれました。
      台詞のひとつひとつに大人の余裕や厳しさが垣間見えていて、
      とにかく終始カッコ良かったです。
      大好きよ、オネエ様〜!笑


      【マルティナ】
      レヴィンと深い関わりがありながら、
      あまり活躍させてあげられず、申し訳ない。
      衣装と髪型が、すっごく好きです。
      世界崩壊前は、レベ上げのための雑魚敵一掃メンバーに入れてました。
      是非とも幸せになってもらいたいです。


      【ロウ】
      ロウのおじいちゃん、と呼んでます。
      どうしても、ステータスや習得魔法がセーニャに見劣りするため、
      活躍させてあげられませんでした。
      が、キャラはすっごく好きですね。
      孫に「彼女いないのか」とか訊いてみたり、
      「ガールハントも良い」とか言ってみたりw
      孫とは、あんまり似てないのね……?


      【グレイグさん】
      おっさんキャラというだけで、
      凄まじい勢いで株が急上昇するものを、
      非常に美味しいポジションのキャラだったので、
      好感度はうなぎ登りでございます(笑)
      デルカダール城でのホメロスとのイベントに泣かされました。
      あまり、グレイグさんの心境を掘り下げる場面はないのですが、
      根がとても優しくて真面目な人のようなので、
      つらかっただろうなと思います。
      世界崩壊後は、ラスボス戦まで、ずーっと一緒でした。
      折々での激励、本当にありがとう。
      大好きだよー!





      よし。とりあえず、こんなものかな。
      明日から裏ステージに突入します。
      楽しみだ(*´ω`*)

      Jアラートな朝

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        今朝はJアラートに起こしてもらいました、三島です。

        ミサイルが発射されたと言うのに、
        目下心配するのは、
        「会社(あるいは学校)は休みにならないじゃん!」ということな辺り、
        日本人の平和メンタルすごい。

        Jアラートが文字化けしたりとか、
        以前から、ちょくちょく問題が指摘されていますが、
        今回は避難を呼びかける防災無線が正常に機能しなかった地域、多すぎやしませんかね。
        特に、一番危なかった北海道が。

        我が家は防災無線がラジオから流れはしたものの、
        ホラゲーのSIRENを思わせる不気味なサイレンの後の、
        自動音声がノイズまみれで全く聞こえませんでした。
        ノイズと共に流れる不気味なサイレンに、
        へたなホラー映画より、よほど不安を覚えるわけですが。

        ところで、
        「頑丈な建物や地下に避難してください」と書いてもらっても、
        実際どこに避難すりゃいいのかってことは、
        実はほとんど誰も知らないですよね。
        要するに、落下してガラスや瓦礫が飛んできても、
        ケガしないような場所に避難しなさい、 っていう意味だと、私は解釈しました。
        だって変な話、今、自分がいる、その真っ只中に落下したら、
        もう、どうしようもないですからね。

        戦争したがってる人は世界中に溢れていますが、
        1日も早く、世界が平和になることを願わずにはいられません。
        ちゃんとJアラートと無線が機能することも願います。

        にしても、朝っぱらから安部総理も大変でしたね。
        すごく眠そうだった。

        【DFFOO】愛をこめてフルボッコされる話

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          新規参入のユウナちゃん、ユフィ、エッジさんのレベルを上げつつ、

          2度の敗走を強いられたサイファーを追いかける三島です。

          本日も張り切ってサイファー報告といきましょう!

           

           

           

          「やっぱりあのモーグリご一行様には話を聞いておきたかったもんよ」

          と、超ご尤もなぼやきをこぼす雷神。

          ジョースター・エジプトツアーご一行様みたいなw

          風神も「世界混沌。行先不明」と、雷神に同意を示します。

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          不機嫌MAXに断じるサイファー。

          シカトするのではなく、ちゃんと怒ってるアピールしてるの可愛いw

           

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          8本編と10本編を、それぞれ想起させる、とても素敵な言い回し。

          「残酷な物語」という言い回しや、台詞の内容そのものは、

          10のことを大きく指しているようにも見えますが、

          このセリフを受けた雷神が

          「まるで「魔女」みたいだもんよ」と言ったとおり、

          たった1人で運命を背負わされたことに、サイファーなりに感じるものがあった様子。

          (つーか、「今こそ騎士になるチャンスじゃね?」って思ったんだろうな)

          風神は「我、記憶。魔女、要騎士」と、大きく頷きました。

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          いや、あの時はまだ、ユウナちゃんを連れて歩いてたわけじゃ……。

          ま、まぁいいか。

          何か思いついたらしきサイファーに「追跡?」と尋ねる風神。

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          ……ということで、どうやらユウナたちの露払いをしてくれるらしい。

          「一緒にいなくても守るためには」って、ユウナちゃん羨ましいゾ。

           

          テケトーに歩いてたら、追いつきました。

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          うわ、ちょっと待て。この絵面は宜しくない気が……。

           

          「我々に代わって魔物と戦っていたのか?」とWOL。

          WOLの世界戦では「魔物」、8世界では「モンスター」。

          うむ、呼び名の使い分けは大事である。

          実際に露払いされちゃうと、レベ上げに支障が出そうですが(シビア)、

          セシルは「ありがとう、助かった」とオトナ対応。

          雷神は「調子が狂うもんよ」と言いつつも、めっっちゃ嬉しそう。

          ところが、ミスターKYたるヴァン、やらかす。

          この二人は本物の騎士って感じだからなあ」

          よりによって、WOLとセシルが並んで立ってる時に、

          その二人を指して「本物の騎士」とか言っちゃう辺り、さすがヴァンw

           

          案の定、カチンと来たサイファー。

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          小僧呼ばわりしてるけど、ヴァンはサイファーの1コ下でしかなかったような…?

           

          KYボーイは、不思議そうに

          「オレが知ってる騎士とはだいぶ違うけど……もしかして怒った?」

          なんかもう、煽ってるようにしか見えねえww

          雷神は「やらかし大ヒットだもんよ」と呆れ調子。

          雷神も、ちょっと空気読めないコだけど、

          ヴァンほどじゃないからねえ…。

           

          で、そんな若者たちの戯れはお構いなしに、

          「世界中に出現したひずみを閉じれば、この世界の侵食は止まり、

          魔物もいなくなるだろう」と、やっと状況を説明してくれるWOL。

          さすが、初代主人公はいついかなる時でも冷静である。

          風神は「事情把握」とお礼を言います。可愛い。

          で、サイファーはと言うと。

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          おう、言うと思ったぜ。

          スコールたち一行のことを重ねて見てしまうのか、

          敗戦続きで気が立っているのか、

          単純に気に入らないのか、

          ・・・・・・全部か。

           

          「話し合えないのか? もっとよく聞いてくれ!」と慌てるセシル。

          おい、君がそれを言うな。

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          WOLとセシルが、ヴァン曰く「本物の騎士」な上に、

          あからさまに衣装がザ・騎士だし、

          しかも並んで立ってるし、これなんてサイファーいじめ?

          どうでもいいけど、WOLの角、長いな。重そう。

           

          「構えろ」と叱責され、雷神・風神も武器を構えます。

          「おい、仲間なんだろ? 止めないのか?」とヴァン。

          あんただって、12本編でバッシュに食ってかかって、

          バルフレアに止められてたじゃないかw

          風神は強い口調で「サイファー、要援護」。

          サイファーの望むことなら、どんなことだって叶えてやりたい、と

          強く願う風神だからこその、一切の飾りがないシンプルな台詞。

          8本編でのサイファーとの離別シーンを思い起こさせますね。

          雷神のほうは、

          「……あんたら強いもんよ。サイファーをひとりで戦わせるわけにはいかないもんよ」

          と、やけにシブく答えます。

          自分たちはサイファーの取り巻きじゃなくて、仲間だという自負があるからこそ。

          うん、これぞ8本編の風紀委員3人組だ。

           

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          雑魚2戦で召喚ゲージを半分まで溜めて、VS風紀委員。

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          今回、前口上なくて寂しかった〜(´;ω;`)

          3戦目となる今回の面子は、

          右奥から、ビビ、レム、ヴァン。空気の読めない男に責任を取らせるスタイルw

           

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          1人だけ攻撃力が突き抜けてるビビが真っ先に倒され(ごめ〜ん!)、

          次いで空気が読めなかったヴァンが倒され、

          レムも次の攻撃を食らったら倒れる!!という状況下、

          奇跡的にレムのBRVがMAXに!!

          な、なんでそんな急に強くなるのさ……。

           

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          いやいやいやいやいや。

          今回、すごいギリギリだったから。ていうか全滅目前だったから。

           

          プライドが折れかけのサイファーに、

          「バカになんてしてないよ」と、ユウナが優しく語りかけます。

          「素直になって欲しいだけ……

          あなたは悪い人じゃない。そうなんでしょう?

          わたしたちとなら、きっと仲間にだってなれるよ……」

          勧誘されたかたこそ、サイファーの本質に触れることができたのか、

          今度は逆に勧誘してあげるユウナ。

          私だったらユウナちゃんにこんなこと言われたら、熟考しちゃうぜw

           

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          実地のSeeD試験でも、そんなこと言ってたよね。

          初めてその台詞を見たのは小学生当時だったけど、

          「ジャイアンかよ!!」って思ったのは、今でも覚えてるよ(笑)

           

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          どうやら、今回も勧誘には失敗したようです。

          尤も、「そうだな、じゃあ一緒に行くか」ってノリの人ではないので、

          サイファー好きにとっては、

          仲間になってくれなくて寂しい気持ち半分、

          サイファーらしさ全開で嬉しい気持ち半分です。

          雷神は「また会いたいもんよ!」と、無邪気でしたw好きだわ〜。

           

           

          まとめてアップしちゃいましたが、

          今回のサイファー戦はかなり苦戦したので、

          またしばらくレベ上げに集中してきまっする。

          サイファーは「世界を救う騎士」になりたいようなので、

          DFFで言うところのカオス軍の勧誘にも乗らない……筈……………多分。

          …………………そうだといいなァ。

          てゆか、仲間になってくれると一番嬉しいんだけどなァ。

          シアトリズムなんか、レベルMAXのサイファーが、ずーーーーっとリーダーだし。

          仲間になってくれないかなァ。


          【DFFOO】理解されない男、サイファー・アルマシー

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            サイファーしか目に入ってないDFFOO、続報です!(笑)

             

             

             

            前回の戦闘後、

            光の意志を持つ戦士たちからの評判は、がっつり悪い様子のサイファー。

             

            イダちゃんからは「血の気の多いやつ」

            ホープ君からは「悪気はなくても、あの性格だとトラブルを起こしそう」

            ティファからは「生意気だけど、強がっているみたいにも見える」

            クラウドからは「腕は確かだが、性格に難あり」

            ヴァンからは「偉そうだし、あんなのと旅するのイヤだ」

            と、さんざんな評価をされてしまいました。

            ヴァンww君が素直な性格なのは百も承知だけど、

            「あんなの」って言わないであげてよwww

             

             

            それから数コマのち。

            海岸を離れて森の中に入っていくと、

            こんな光景に出くわしました。

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            おっ! この後ろ姿は!

            勧誘されているヒロインちゃんは「でも…」と辞退の姿勢。

            こんな光景がいきなり目の前に広がってたら、

            新たな誤解を生んでも仕方ないわけで。

            ジダンから、

            「今度はナンパかい? やり方がスマートじゃないな」

            と、咎められてしまいました。

            さらに、「女の子ってのは、力ずくで奪うものじゃ…」と説教モード。

             

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            自分から女の子をナンパするタイプではないサイファー氏。

            勝手な誤解の揚句、上から目線の説教に、カチンと来た様子。

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            ガンブレードを構えて、やる気満々です。

            当のジタンからは、

            「見逃してやったのはこっちさ。レディの前で剣を抜くもんじゃない」

            と、至極ご尤もな返答が。

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            サイファー、もはや逆ギレである。

             

            やたら喧嘩腰になりがちな友人に、

            「またこれだもんよ」

            「不可避」

            と諦めモードな雷神&風神。

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            瞬間的にガンブレードを収納し、友人に抗議するサイファー。

            ユウナちゃん、ずっと棒立ちw

             

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            「今度こそ」ってことは、8本編終了後なのかな…?

            だとしたら成長が無いなんて思ってないヨ。

             

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            かつて砕かれたプライドもあってか、譲れない様子。

            雷神、風神も武器を構え、戦闘モードに突入です。

             

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            いきなり口悪いな!!

            今回のメンバーは、右奥から、

            スコール、レム、ユフィ。

            前回、ユフィが撃沈する悲劇に見舞われたので、

            唯一ケアル所持者のレムちゃんに入ってもらうことにしました。

            「サイファー&雷神&風神」がまとめて戦ってくれるなんて、

            8本編でも起こらなかった夢の構図である。

             

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            サイファーのリミット「雑魚散らし」は、

            DFFOOではブレイブをごりっと削り取る凶悪技に。

            複数の敵からいっぺんにブレイブ奪えるって、かなり使える技だよね。

             

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            ソリッドバレルで応戦させていただくスコール。

            こんなにザクザク斬られて大丈夫なんだろうか。

             

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            残りHPが少なくなって体勢を崩すのが、8本編と同じモーション。

            しかもなんと、このタイミングでチェインのチャンス!

            愛をこめてフルボッコさせていただきましたァん♪

             

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            この雷神の「ほら」って言う言い草が好きよ。

            いつもいつも、こんな感じで苦労してるんだろうなぁ。

            再び敗走する3人と、取り残されてしまうユウナちゃん。

            「会話をする暇もなかった」と呟くWOLを見て、

            「やっぱり冷静に話し合いなんて無理だったねぇ」と半笑いのワタクシ。

             

            「あいつに何かされてたのか?」とユウナを案じるジタン。

            どうやらユウナが身の上話をしたら、

            「少し強引に」ついてこい、と言われた模様。

            ユウナはそれを断っているところだったんですね。

            (断っちゃうなよ、もったいない!!)

             

            030.png

            おおおおお! ユウナちゃん、やっぱり可愛いのう。

            召喚士とは何かを簡単に説明するユウナ。

            話を聞いて、

            「それを聞いたサイファーが、ついてくるように言ったの?」とレム。

            多分、ちょっと理解しかねたんだと思うんですよね。

             

            でもね、サイファーは別にナンパしていたわけでもないし、

            気紛れを起こしたわけでもないんですよ。

            031.png

            ユウナを強引に勧誘したのは、こういう理由からなんです。

            「騎士になる……そんなことも言っていたな」とWOL。

            根っから騎士っぽいWOLとは対極だよなぁ……。

            元々、サイファーが何を理想として奔走していたのか、

            8本編で見てきた身としては、

            納得できる理由でもあるんですよね。

            事情を知らない周囲から見れば、

            「あいつ、何がしたいんだ?」って感じだろうけど。

            サイファーの行く末は、またゆっくり追っていきましょう。

            きっとまた会うことになるでしょうし。

             

             

             

            そんなわけで!

            ユウナちゃんが加入しました!いえーい!

            ユウナちゃんにとっての「騎士」はティーダと相場が決まってるので、

            残念ながらサイファーにはユウナの騎士としての出番はありませんが(笑)、

            みんなで頑張っていこうじゃないの。

            ガチャで余ってる武器と防具をユウナちゃんに装備してもらって、

            しばらくレベ上げに集中してきまーす!


            【DFFOO】やっと会えたぞ!

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              毎日毎日、うんざりするくらい蒸し暑いですね。

              相変わらず暑さには弱い三島です。

              し、死ぬ・・・っ。

               

               

               

              「サイファーが出てるよ!」という情報のみを拾い聞きして、

              そのためだけに始めた「ディシディア・ファイナルファンタジー・オペラオムニア」。

              タイトル長いっすねw

              略称は「DFFOO」。うん、それでいいんじゃないかな。

               

              現在、激ハマり中の、別のスマホゲーの合間に、

              ちょびちょび進めること4日。

              つい今しがた、ようやくサイファーに会えたので、

              その喜びの再会(そう思ってるのは私だけ)をば。

               

              「3章 トロヌス古城跡」に到着後、

              ちょこっと進んで見つけたのは、

              会話クエスト「謎の3人組」。

              「3人、だと…?」と、さっそくワクワクしつつ踏んでみると、

              「やれやれ……」という、テラコヤス声と共に、

              いきなり背後から現れる白いコートの男。

              001.png

              思いっきり顔出とるがな!

              名前だけ「???」にしてても、めっちゃ顔出とるがな!

              この海岸では明らかに厚着なサイファーさん、早々のご到着です。

               

              で、この失礼なセリフに対して、

              ヤ・シュトラ(猫耳の女性。未プレイ作品キャラ)から、

              「……私はそういう種族よ。異種族への無理解は感心しないわね」と、

              普通に怒られてしまうサイファー。

              うん、そりゃ君が悪い。

               

              が、それでおとなしく「ごめん」なんて言うような男ではありません。

              「何ィ?」と不機嫌なテラコヤス声。

              002.png

              両脇に雷神、風神も現れて、バラムの問題児風紀委員が揃い踏みです。

              っつーか風神、可愛すぎだろ!

               

              出会い頭に喧嘩モードなサイファーに、雷神は

              「ここがどこか、教えてもらうもんよ」と、ナイス提案。

              彼の、こういう意外な協調性も好きよ。

              風神も「同意」とコクコク頷く。可愛い。

              それに対し、サイファーの反応は、

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              言うと思ったよw

              そういうキャラだもの、サイファー。

              思い切り嘲り笑ってまで言い放ったよ!

              そういうとこが好きなんだよ!(重症)

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              そして、コレ。

              FF8本編の、

              「群れて襲いかかるモンスター。そりゃお前たちだ」

              と、スコールたちに言い放った台詞を思い出しますね。

              雷神、思い切り見切れる。

               

              尤も、いきなりこんなことを言われても、

              サイファーの人となりを知らない人にとっちゃ意味不明なので、

              WOLが冷静に「我々をモンスターだと?」と突っ込む。

              失礼極まりない18歳は健在ですが、WOLは聞き流してくれなかったようです。

               

              クラウドが

              「俺たちはモンスターと戦っている。……神経質になるな」とWOLを窘めるものの、

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              クラウドにまで突っかかっていくスタイル。

              正面から改めて見ると、こんな海岸じゃ、その服装は暑そうである。

              厚着のまま、しばし沈黙し、

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              言わずもがな、スコールさんのことですね。

              スコールとクラウドのキャラ性って、近いところが多いですもんね。

              顔は……明らかにスコールのほうが老け顔だけどw

               

              しかし、そこは17歳のスコールと2X歳のクラウドでは、

              同じノリが返って来るはずもなく、

              「とんだ言いがかりだな」と呆れたように首を振ったクラウドは、

              「まだこいつの相手をするのか?」と、既に面倒臭そう(笑)

               

              「邪魔をしなければ、黙っていてあげるよ」と提案され、

              「えっ、聞いてないもんよ!」と焦る雷神。

              おい、それ絶対にサイファーの怒りを煽ったぞ。

              007.png

              風神に降り注ぐサンシャイン。

              非常に暑苦しい服装のサイファーとWOL。

              こんな夏の夜に見るべきではない画面。

               

              涼しげなような、そうでもないようなヤ・シュトラさんは、

              「そう簡単な話ではないでしょ。状況をよく考えなさい」とオトナ対応。

              その理論が通じる相手なら良かったのですが、

              008.png

              あ。キレた。

              愛用のガンブレード、ハイペリオンを構えて臨戦態勢。

              怒りマーク出てるの可愛い。

              応じて雷神、風神も武器を構えると、

              WOL「……話が通じないようだな」

              モグ「仕方ないクポ。頭を冷やしてもらうクポ!」

              と、こちらも武器を構えます。勝手に。

               

              この段階では、本来はスコールは仲間になってないと思うんですが、

              私はスタートの遅いユーザーなので、

              イベントに微妙に手出ししてあるので、スコールが仲間になっています。

              「よっしゃ、行ってこいやスコール!」と、当然のように送り出します。

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              最初は雷神&風神コンビとの戦闘。

              こちらのメンバーは、右奥から、

              スコール(8主人公)、ヴァン(12主人公)、ユフィ(7のくノ一)。

              スコールも暑苦しい格好してるな。

              その首元のファー、何とかならんのか?

              なんて思いつつ、雷神&風神を退けると、

              010.png

              満を持してサイファーの登場です。

              実に良い角度でSSが撮れたぜ!

              ガンブレードを前方に突き出して顎を上げる、この仕草!

              これぞサイファーですよ!

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              さっき仲間にしたばかりのユフィのHPが、

              甚だしく不安な状況でのサイファー戦です。

              だ、大丈夫かな…。

               

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              とりあえず、スコールVSサイファーの図は、絶対に撮るよね。

              すっごい痛そうにのけ反ってて申シ訳ナイワー。

               

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              なんつってたら、サイファー氏にボコられたw

              まとめてブレイブブレイクは辞めてくれ〜!あばばばばば!

               

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              シヴァ召喚中。

              結局このあと、ユフィは撃沈した。ごめん・・・。

               

              それでもきちんと倒すのが、ゲームを進めるためのセオリー。

              つまり彼は噛ませ犬。

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              戦闘終了後、なぜか立ち位置が逆転する一同。

              さっき、モグたちが木を背にしてなかったっけ?

              なぜかメンバーチェンジしましたが、結局セシルが暑苦しい。

              真っ黒な甲冑を着込んで、絶対にサウナ状態のセシルが、

              「落ち着いたかい?もし良ければ、君たちのことを話してくれないか」

              と、優しく声をかけます。

              セシル……君のこと詳しく知らないけど、ただの根暗じゃなかったのね。

               

              苛立ったように「話したいのは山々だもんよ」と雷神。

              そういう素直なトコは実に好きだ。

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              めっちゃ機嫌悪いやーんw

              サイファーの不機嫌メーターに敏感な相棒たちは、

              「風紀委員長はこうなっちまうと、手がつけられないもんよ!

              ちょっと遠くで頭冷やしてくるもんよ!」

              と、サイファーを連れて敗走。

              苦労してるなぁ、雷神。頑張れ!

               

              サイファーとなら仲良くなれそうなのになぁ、

              と私が勝手に思ってるビビ(9の魔導士。ちょっとだけ知ってる)が、

              「悪い人じゃなさそうなのに、どうしてケンカしちゃうんだろう」

              と、超正論な素朴な疑問。

              彼の性格の問題だよ、としか言えないw

              セシルは「彼なりに不安なのか?」と、心中を慮ってくれました。

              「味方にはなってもらえないのかな。セシルお兄ちゃんみたいに」

              と呟くビビに、全力同意する私。

              もーね、8本編でも、できれば最後まで一緒に来てほしかったよね。

              或いはラスボス戦だけでも、参加してほしかったよ。

              なんて思ってたら、セシルさんが

              「また会ったとき、冷静に話してみよう」。

               

              れ い せ い ?

               

              ……うん、そうだね。冷静にね。

              話せるといいね。冷静にね。

              ……無理だと思うけど。

               

               

              サイファーしかSS撮ってない初遭遇は、ここまで。

              しばらく追っかけることになりそうなので、

              また日を改めてレポートします。

              サイファーしかSS撮らないつもりなので、悪しからずw


              【ピエロ注意】悪党ログ

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                【閲覧時のご注意】
                ・ピエロ注意
                ・汚い字注意
                ・ジョジョ立ち注意


                「THE MASQUERADE SYNDROME」より
                悪党の皆さんの練習。
                ……てゆーかジョクラトルばっか。


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                髪型はともかく、元の顔立ちが分からないようなメイクにしたいので、
                ハロウィンっぽいメイクとか、ゴスっぽいメイクとか、
                色々と試してみようかなー、なんて。
                髪は短い方が似合いそうかな?とも思ったりしつつ。

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                ハイヤー・ラヴは、表情がコロコロ変わる女性という設定です。
                ジョクラトルと一緒にいる時はハイテンションなので、
                ちょっと異常かな?ってくらい楽しそうにしているのに、
                別行動だと妙に冷静だったり、不安そうだったり、
                浮き沈みの激しい感じにしたいです。
                さっきまで泣いてたかと思ったら、あっけらかんと笑うような、
                ちょっと掴みどころのないキャラにしても面白いかも。

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                ゾディアックは、あまり表情や感情の変わらない、落ち着いた紳士。
                シリアル・キラーとは言っても、ジョクラトルのような刹那的な殺人ではなく、
                本人の計画やルールあってのことなので、
                テンションも一定に保たれているとベターですよね。
                でもたまに、冷たいカオを見せるとおいしい。

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                迷ってるのがメディケのキャラクターの方向性。
                完全に頭どうかしちゃってるマッド・サイエンティストではありながら、
                実はそんなに表情変わらないんだよ〜、みたいな人にするのか、
                テンションも発言もしっちゃかめっちゃかで、
                手に負えない感じにしちゃったほうがいいのか。
                ジョクラトルとキャラが被ると面倒なんですよね。

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                バッド・ルッキング・ガイ&キス・オブ・ファイア
                この2人は幸せになってほしいし、幸せでいてほしい。
                「幸せになってほしい」と思うカップルは多くいますけど、
                「幸せでいてほしい」と思うのは久しぶり。
                ガスマスクの練習をしたかった筈なのに、
                なぜか単なるカップル絵になってしまいました。なぜだ。

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                友人に、
                「ジョクラトルはジョジョのハイウェイ・スターの立ち方が似合う」と言われ、
                「えー?まっさかーw」とか言ってたんですけど、
                描いてみたら「普通に似合ってて草」状態だったので、
                がっつり描きこんで、それっぽく仕上げてみました。
                スーツの柄はHWSの体の模様に似せて、帽子にHWSの顔も描いてみたの。
                この人、帽子似合うんじゃない?と思う。

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                こっちは、格ゲー版の花京院の立ち方。
                ぎっくり腰になりそうな、こんな立ち方を、スマートにこなす花京院すごい。
                花京院の腰の細さとジョクラトルの細さで「いける!」と踏んだのですが、
                思った以上に、いけなかったw
                花京院の体は針金のやうだ。

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                スーツばかりじゃなく、トレンチコートとかも着せてみよう!
                と思い立って、せっかくなのでハットもオン。
                違和感が仕事しなくて困る結果に。
                ホントに帽子が似合う人だな、この人。

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                これまた、バッド&キス。
                キス・オブ・ファイアの恋愛観と共に。
                「甘いだけなら恋で充分。痛みがあるから愛なのよ」
                ちょっとバッドのガタイ良すぎちゃったな。

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                おまけ
                ハイエロファント・ガスマスク(笑)
                ジョクラトルならバッドに贈りかねないし、
                バッドなら喜んで被りかねない(笑)


                悪党連中を描くのは、もちろん大層楽しいですが、
                ナイトバロンと、セントラル市警の皆さんも練習しないとね。
                がんばるよ。色々。

                【ピエロ注意】『THE MASQUERADE SYNDROME』

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                  こんなの書いてみたいなぁ…という、ざっくりした妄想を書き留めておいたモノ。
                  ゆっくりとストック要素を噛み合わせて、最終的に
                  『THE MASQUERADE SYNDROME』というシリーズになりました。
                  こちらの漫画では、ナイトバロン(黒い人)とジョクラトル(ピエロ)のキャラが定まっていないので、
                  身長差こそあれ、どちらも中肉中背の、体格に差のない感じになっています。

                  が、それだとナイトバロンが弱そうだったので、身長をもう少し上げて、
                  ガッチリ筋肉をモリモリにすることにしました。
                  それが、こちら。
                  001_ナイトバロン.png
                  ジェームズ・スペンサー、34歳。
                  肩も腰も胸もズドーン!な、四角いボディラインに変更。
                  普段は無愛想で人を寄せ付けないジェームズですが、
                  夜になると、いわゆる「正義の味方」ナイトバロンに扮し、
                  セントラル・タウンの治安維持のために大活躍します。
                  分かりやすく言うと、バットマン的なアレ。

                  002_ジョクラトル.png
                  こちらはジョクラトルの決定稿。
                  ゴリマッチョなナイトバロンとは対照的に、まー細い細い!
                  ナイトバロンの横に立ったら、こいつヒロインかな?って錯覚させるくらい(笑)
                  真性サイコパスで、その場の思い付きでとんでもない惨劇の数々を巻き起こし、
                  セントラル・タウンを恐怖に陥れる殺人鬼です。
                  ナイトバロンに異常な執着を示し、彼の失墜を狙っています。
                  髪型、服装、メイクは、その日の気分で変わるオシャレさん(笑)
                  上の漫画では、ナイトバロンと久々に再会できるチャンスでしたので、
                  紫のタキシードに、オレンジのスカーフをリボン状に結んでます。

                  003_ゾディアック.png
                  セントラル・タウンの、もう1人の殺人鬼・ゾディアック。
                  現場に痕跡を一切残さないのはジョクラトルと同じですが、
                  ゾディアックの場合は殺害現場でも紳士的な振る舞いを忘れない、
                  ある意味でジェントルマンなシリアル・キラー。
                  ナイトバロンほどガチムチではありませんが、割と体は大きめ。
                  身長はジョクラトルよりも高いです。

                  004_ハイヤーラヴ.png
                  ジョクラトルの協力者ハイヤー・ラヴ。
                  元よりジョクラトルに心酔していたようではあるものの、
                  とある時から正式に彼の協力者となり、どっぷり深みに嵌ってしまう女性。
                  ジョクラトルのためなら死んでもいい!
                  ジョクラトルになら殺されても本望よ!
                  ってくらいに、彼に惚れこんでしまう、その心理とは…?

                  005_バッドルッキングガイ.png
                  ジョクラトルの協力者バッド・ルッキング・ガイ。
                  ガスマスクと赤いナポレオンコートが特徴的な、
                  夜の闇に紛れる気0パーセントの男性。
                  ハイヤー・ラヴ同様、ある時から急にジョクラトルと接点を持ち、
                  積極的にサポートをするようになりますが、
                  彼も元々ジョクラトル信者です。

                  006_キスオブファイア.png
                  ジョクラトルの協力者キス・オブ・ファイア。
                  赤いライダーススーツと、赤いオーバースカートがセクシーな女性。
                  バッド・ルッキング・ガイの恋人でもある。
                  彼女も元からジョクラトル信者っぽいところはあったものの、
                  バッド・ルッキング・ガイがジョクラトルと接触して協力するようになると、
                  同じくどっぷり傾倒していくようになります。

                  007_メディケ.png
                  こちらのメディケは、貧民街や裏通りで暗躍する無免許医です。
                  一応、ちゃんと白衣は着ているのですが、
                  何せお金のない人々ばかりが患者なので連日多忙を極めているため、
                  薄汚れてボロボロのドロドロ。
                  髪の毛もボサボサで、シャワー浴びて即寝る日々なせいか、
                  日によってハネ具合が違います(笑)
                  ケンイチ・オトナシに心酔しているため、
                  どこかオトナシを思わせるジョクラトルにも心酔しちゃっています。
                  オトナシとは異なり、白衣のボタンはしっかり留める派。



                  気狂い道化師ことケンフと、
                  真性サイコパスのジョクラトルは、
                  キャラが近いような印象を受けるかもしれません。
                  ただ、精神が破綻していて常に支離滅裂なケンフとは異なり、
                  ジョクラトルは記憶が持続しているので、より危険かも。

                  「正義の味方」が1人しかいないのは可哀想なので、
                  あとはセントラル市警とか科学者とか、
                  そういうキャラを増やしていこうと思ってます。
                  頑張れ、ナイトバロン(笑)


                  自己満足も、ここまで来ると一種の仕事だと思ってる

                  0
                    ご無沙汰してます、三島です!
                    ちょっと色んなことがありすぎてバタバタしていましたが、
                    とりあえず、生きてます!w


                    さてさてさて。
                    今は殆どやっていませんが、高校から短大にかけて、
                    作曲にハマった時期なんてゆーものがありまして。
                    楽譜が書けない、読めないとゆーダメダメ三島は、
                    ものぐさも手伝って、
                    ピアノで弾いてガラケーに直接録音するという荒業をしておりました。
                    MIDIを自分のPCに入れたあとも、移すつもりはなかったんですが、
                    ちょっと知人から「聞きたいから頑張ってよ」と言われまして、
                    ニート満喫中の今のうちにやっとこう!と思い立ち、
                    ちょっと頑張っているところであります。

                    っつーわけで、ジャジャン!
                    とりあえず、第一弾です。
                    「L'isolemet」
                    いやいや、直接録音なので当たり前なんですが、
                    音割れがヒッデーことになってました。
                    音を拾うのが大変で大変で……。
                    モノによっては、突っかかってたりする痛々しさ。

                    MIDIのみで作っている曲もいくつかあるのですが、
                    PC変わってMIDIのバージョンも変わったら、
                    音源が変わってしまって音が出なくなったりしているのもあるので、
                    それらも修正次第、随時アップしてみようと思います。
                    期間限定ですけどね。

                    あ、そうそう。
                    ここで発表していく楽曲はすべて、
                    私があくまで個人利用のために作っている曲になりますので、
                    著作権は放棄していません。
                    無断転載、無断使用の一切を禁じますので、悪しからず。
                    まあ、使おうなんて人いないだろうけど。

                    【リンク先注意】恥なんて晒しちゃえばいいじゃない!

                    0
                      3月なのに、やっぱり寒いですね。
                      三島です!
                      甥っ子かわいいいいいいい!!


                      さてさて。
                      先月は「FRONTIER」にかかりっきりで終わってしまいましたが、
                      実は1月は1月で、めっちゃ動画を作って遊んでたんです。
                      自作小説のアニメOP、EDっぽいものだったり、
                      ストーリー仕立ての長丁場モノだったり。

                      ストーリー仕立てのものは、SIMS4を使って、
                      しっかり人物が動くようにして作った分、
                      すっごく時間かかったんですよね。

                      著作権フリー素材だけで作ったほうが簡単。
                      当たり前かもだけどww

                      完成品は、一時期Youtubeにもアップしてました(笑)

                      で、そんな中で、
                      微妙な感じになっているので、表に出してなかった作品があるんですが、
                      せっかくなので、ちょっと日の目を見せてやろうと思いまして、
                      Youtubeにこっそーーーり上げてきましたです。

                      それが、こちらです。
                      ご興味ございましたら、覗いてやってください。
                      ※字幕は直訳でない上に、きっと間違えてます
                      ※すげー急に始まって、すげー急に終わります

                      これ、オリジナル小説の、
                      とある回想シーンを再現したものなんですが、
                      ラストの「今にして思えば〜」以降の展開に行き詰って、
                      ここまでで途切れちゃってるんですよw
                      続きは執筆できているので、
                      近々、E★エブリスタで公開予定です。

                      で、動画自体は最初は字幕オンリーだったんですが、
                      「これ、何言ってるか分かんなくね?」と思いまして、
                      急きょナレーションを突っ込みました。
                      最悪な録音環境で入れてるので、ノイズもヤバイですw

                      本当は、
                      大好きな歌の中文訳と、オリジナル小説のダイジェストを動画にしたいんですが、
                      なんたって画力がないし、アニメーション技術なんて皆無なので、
                      作るとしても、落書きみたいな紙芝居動画になっちゃうんですよね。
                      どうしようかな・・・。
                       

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