【DFFOO】愛をこめてフルボッコされる話

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    新規参入のユウナちゃん、ユフィ、エッジさんのレベルを上げつつ、

    2度の敗走を強いられたサイファーを追いかける三島です。

    本日も張り切ってサイファー報告といきましょう!

     

     

     

    「やっぱりあのモーグリご一行様には話を聞いておきたかったもんよ」

    と、超ご尤もなぼやきをこぼす雷神。

    ジョースター・エジプトツアーご一行様みたいなw

    風神も「世界混沌。行先不明」と、雷神に同意を示します。

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    不機嫌MAXに断じるサイファー。

    シカトするのではなく、ちゃんと怒ってるアピールしてるの可愛いw

     

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    8本編と10本編を、それぞれ想起させる、とても素敵な言い回し。

    「残酷な物語」という言い回しや、台詞の内容そのものは、

    10のことを大きく指しているようにも見えますが、

    このセリフを受けた雷神が

    「まるで「魔女」みたいだもんよ」と言ったとおり、

    たった1人で運命を背負わされたことに、サイファーなりに感じるものがあった様子。

    (つーか、「今こそ騎士になるチャンスじゃね?」って思ったんだろうな)

    風神は「我、記憶。魔女、要騎士」と、大きく頷きました。

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    いや、あの時はまだ、ユウナちゃんを連れて歩いてたわけじゃ……。

    ま、まぁいいか。

    何か思いついたらしきサイファーに「追跡?」と尋ねる風神。

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    ……ということで、どうやらユウナたちの露払いをしてくれるらしい。

    「一緒にいなくても守るためには」って、ユウナちゃん羨ましいゾ。

     

    テケトーに歩いてたら、追いつきました。

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    うわ、ちょっと待て。この絵面は宜しくない気が……。

     

    「我々に代わって魔物と戦っていたのか?」とWOL。

    WOLの世界戦では「魔物」、8世界では「モンスター」。

    うむ、呼び名の使い分けは大事である。

    実際に露払いされちゃうと、レベ上げに支障が出そうですが(シビア)、

    セシルは「ありがとう、助かった」とオトナ対応。

    雷神は「調子が狂うもんよ」と言いつつも、めっっちゃ嬉しそう。

    ところが、ミスターKYたるヴァン、やらかす。

    この二人は本物の騎士って感じだからなあ」

    よりによって、WOLとセシルが並んで立ってる時に、

    その二人を指して「本物の騎士」とか言っちゃう辺り、さすがヴァンw

     

    案の定、カチンと来たサイファー。

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    小僧呼ばわりしてるけど、ヴァンはサイファーの1コ下でしかなかったような…?

     

    KYボーイは、不思議そうに

    「オレが知ってる騎士とはだいぶ違うけど……もしかして怒った?」

    なんかもう、煽ってるようにしか見えねえww

    雷神は「やらかし大ヒットだもんよ」と呆れ調子。

    雷神も、ちょっと空気読めないコだけど、

    ヴァンほどじゃないからねえ…。

     

    で、そんな若者たちの戯れはお構いなしに、

    「世界中に出現したひずみを閉じれば、この世界の侵食は止まり、

    魔物もいなくなるだろう」と、やっと状況を説明してくれるWOL。

    さすが、初代主人公はいついかなる時でも冷静である。

    風神は「事情把握」とお礼を言います。可愛い。

    で、サイファーはと言うと。

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    おう、言うと思ったぜ。

    スコールたち一行のことを重ねて見てしまうのか、

    敗戦続きで気が立っているのか、

    単純に気に入らないのか、

    ・・・・・・全部か。

     

    「話し合えないのか? もっとよく聞いてくれ!」と慌てるセシル。

    おい、君がそれを言うな。

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    WOLとセシルが、ヴァン曰く「本物の騎士」な上に、

    あからさまに衣装がザ・騎士だし、

    しかも並んで立ってるし、これなんてサイファーいじめ?

    どうでもいいけど、WOLの角、長いな。重そう。

     

    「構えろ」と叱責され、雷神・風神も武器を構えます。

    「おい、仲間なんだろ? 止めないのか?」とヴァン。

    あんただって、12本編でバッシュに食ってかかって、

    バルフレアに止められてたじゃないかw

    風神は強い口調で「サイファー、要援護」。

    サイファーの望むことなら、どんなことだって叶えてやりたい、と

    強く願う風神だからこその、一切の飾りがないシンプルな台詞。

    8本編でのサイファーとの離別シーンを思い起こさせますね。

    雷神のほうは、

    「……あんたら強いもんよ。サイファーをひとりで戦わせるわけにはいかないもんよ」

    と、やけにシブく答えます。

    自分たちはサイファーの取り巻きじゃなくて、仲間だという自負があるからこそ。

    うん、これぞ8本編の風紀委員3人組だ。

     

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    雑魚2戦で召喚ゲージを半分まで溜めて、VS風紀委員。

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    今回、前口上なくて寂しかった〜(´;ω;`)

    3戦目となる今回の面子は、

    右奥から、ビビ、レム、ヴァン。空気の読めない男に責任を取らせるスタイルw

     

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    1人だけ攻撃力が突き抜けてるビビが真っ先に倒され(ごめ〜ん!)、

    次いで空気が読めなかったヴァンが倒され、

    レムも次の攻撃を食らったら倒れる!!という状況下、

    奇跡的にレムのBRVがMAXに!!

    な、なんでそんな急に強くなるのさ……。

     

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    いやいやいやいやいや。

    今回、すごいギリギリだったから。ていうか全滅目前だったから。

     

    プライドが折れかけのサイファーに、

    「バカになんてしてないよ」と、ユウナが優しく語りかけます。

    「素直になって欲しいだけ……

    あなたは悪い人じゃない。そうなんでしょう?

    わたしたちとなら、きっと仲間にだってなれるよ……」

    勧誘されたかたこそ、サイファーの本質に触れることができたのか、

    今度は逆に勧誘してあげるユウナ。

    私だったらユウナちゃんにこんなこと言われたら、熟考しちゃうぜw

     

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    実地のSeeD試験でも、そんなこと言ってたよね。

    初めてその台詞を見たのは小学生当時だったけど、

    「ジャイアンかよ!!」って思ったのは、今でも覚えてるよ(笑)

     

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    どうやら、今回も勧誘には失敗したようです。

    尤も、「そうだな、じゃあ一緒に行くか」ってノリの人ではないので、

    サイファー好きにとっては、

    仲間になってくれなくて寂しい気持ち半分、

    サイファーらしさ全開で嬉しい気持ち半分です。

    雷神は「また会いたいもんよ!」と、無邪気でしたw好きだわ〜。

     

     

    まとめてアップしちゃいましたが、

    今回のサイファー戦はかなり苦戦したので、

    またしばらくレベ上げに集中してきまっする。

    サイファーは「世界を救う騎士」になりたいようなので、

    DFFで言うところのカオス軍の勧誘にも乗らない……筈……………多分。

    …………………そうだといいなァ。

    てゆか、仲間になってくれると一番嬉しいんだけどなァ。

    シアトリズムなんか、レベルMAXのサイファーが、ずーーーーっとリーダーだし。

    仲間になってくれないかなァ。


    【DFFOO】理解されない男、サイファー・アルマシー

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      サイファーしか目に入ってないDFFOO、続報です!(笑)

       

       

       

      前回の戦闘後、

      光の意志を持つ戦士たちからの評判は、がっつり悪い様子のサイファー。

       

      イダちゃんからは「血の気の多いやつ」

      ホープ君からは「悪気はなくても、あの性格だとトラブルを起こしそう」

      ティファからは「生意気だけど、強がっているみたいにも見える」

      クラウドからは「腕は確かだが、性格に難あり」

      ヴァンからは「偉そうだし、あんなのと旅するのイヤだ」

      と、さんざんな評価をされてしまいました。

      ヴァンww君が素直な性格なのは百も承知だけど、

      「あんなの」って言わないであげてよwww

       

       

      それから数コマのち。

      海岸を離れて森の中に入っていくと、

      こんな光景に出くわしました。

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      おっ! この後ろ姿は!

      勧誘されているヒロインちゃんは「でも…」と辞退の姿勢。

      こんな光景がいきなり目の前に広がってたら、

      新たな誤解を生んでも仕方ないわけで。

      ジダンから、

      「今度はナンパかい? やり方がスマートじゃないな」

      と、咎められてしまいました。

      さらに、「女の子ってのは、力ずくで奪うものじゃ…」と説教モード。

       

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      自分から女の子をナンパするタイプではないサイファー氏。

      勝手な誤解の揚句、上から目線の説教に、カチンと来た様子。

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      ガンブレードを構えて、やる気満々です。

      当のジタンからは、

      「見逃してやったのはこっちさ。レディの前で剣を抜くもんじゃない」

      と、至極ご尤もな返答が。

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      サイファー、もはや逆ギレである。

       

      やたら喧嘩腰になりがちな友人に、

      「またこれだもんよ」

      「不可避」

      と諦めモードな雷神&風神。

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      瞬間的にガンブレードを収納し、友人に抗議するサイファー。

      ユウナちゃん、ずっと棒立ちw

       

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      「今度こそ」ってことは、8本編終了後なのかな…?

      だとしたら成長が無いなんて思ってないヨ。

       

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      かつて砕かれたプライドもあってか、譲れない様子。

      雷神、風神も武器を構え、戦闘モードに突入です。

       

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      いきなり口悪いな!!

      今回のメンバーは、右奥から、

      スコール、レム、ユフィ。

      前回、ユフィが撃沈する悲劇に見舞われたので、

      唯一ケアル所持者のレムちゃんに入ってもらうことにしました。

      「サイファー&雷神&風神」がまとめて戦ってくれるなんて、

      8本編でも起こらなかった夢の構図である。

       

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      サイファーのリミット「雑魚散らし」は、

      DFFOOではブレイブをごりっと削り取る凶悪技に。

      複数の敵からいっぺんにブレイブ奪えるって、かなり使える技だよね。

       

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      ソリッドバレルで応戦させていただくスコール。

      こんなにザクザク斬られて大丈夫なんだろうか。

       

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      残りHPが少なくなって体勢を崩すのが、8本編と同じモーション。

      しかもなんと、このタイミングでチェインのチャンス!

      愛をこめてフルボッコさせていただきましたァん♪

       

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      この雷神の「ほら」って言う言い草が好きよ。

      いつもいつも、こんな感じで苦労してるんだろうなぁ。

      再び敗走する3人と、取り残されてしまうユウナちゃん。

      「会話をする暇もなかった」と呟くWOLを見て、

      「やっぱり冷静に話し合いなんて無理だったねぇ」と半笑いのワタクシ。

       

      「あいつに何かされてたのか?」とユウナを案じるジタン。

      どうやらユウナが身の上話をしたら、

      「少し強引に」ついてこい、と言われた模様。

      ユウナはそれを断っているところだったんですね。

      (断っちゃうなよ、もったいない!!)

       

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      おおおおお! ユウナちゃん、やっぱり可愛いのう。

      召喚士とは何かを簡単に説明するユウナ。

      話を聞いて、

      「それを聞いたサイファーが、ついてくるように言ったの?」とレム。

      多分、ちょっと理解しかねたんだと思うんですよね。

       

      でもね、サイファーは別にナンパしていたわけでもないし、

      気紛れを起こしたわけでもないんですよ。

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      ユウナを強引に勧誘したのは、こういう理由からなんです。

      「騎士になる……そんなことも言っていたな」とWOL。

      根っから騎士っぽいWOLとは対極だよなぁ……。

      元々、サイファーが何を理想として奔走していたのか、

      8本編で見てきた身としては、

      納得できる理由でもあるんですよね。

      事情を知らない周囲から見れば、

      「あいつ、何がしたいんだ?」って感じだろうけど。

      サイファーの行く末は、またゆっくり追っていきましょう。

      きっとまた会うことになるでしょうし。

       

       

       

      そんなわけで!

      ユウナちゃんが加入しました!いえーい!

      ユウナちゃんにとっての「騎士」はティーダと相場が決まってるので、

      残念ながらサイファーにはユウナの騎士としての出番はありませんが(笑)、

      みんなで頑張っていこうじゃないの。

      ガチャで余ってる武器と防具をユウナちゃんに装備してもらって、

      しばらくレベ上げに集中してきまーす!


      【DFFOO】やっと会えたぞ!

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        毎日毎日、うんざりするくらい蒸し暑いですね。

        相変わらず暑さには弱い三島です。

        し、死ぬ・・・っ。

         

         

         

        「サイファーが出てるよ!」という情報のみを拾い聞きして、

        そのためだけに始めた「ディシディア・ファイナルファンタジー・オペラオムニア」。

        タイトル長いっすねw

        略称は「DFFOO」。うん、それでいいんじゃないかな。

         

        現在、激ハマり中の、別のスマホゲーの合間に、

        ちょびちょび進めること4日。

        つい今しがた、ようやくサイファーに会えたので、

        その喜びの再会(そう思ってるのは私だけ)をば。

         

        「3章 トロヌス古城跡」に到着後、

        ちょこっと進んで見つけたのは、

        会話クエスト「謎の3人組」。

        「3人、だと…?」と、さっそくワクワクしつつ踏んでみると、

        「やれやれ……」という、テラコヤス声と共に、

        いきなり背後から現れる白いコートの男。

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        思いっきり顔出とるがな!

        名前だけ「???」にしてても、めっちゃ顔出とるがな!

        この海岸では明らかに厚着なサイファーさん、早々のご到着です。

         

        で、この失礼なセリフに対して、

        ヤ・シュトラ(猫耳の女性。未プレイ作品キャラ)から、

        「……私はそういう種族よ。異種族への無理解は感心しないわね」と、

        普通に怒られてしまうサイファー。

        うん、そりゃ君が悪い。

         

        が、それでおとなしく「ごめん」なんて言うような男ではありません。

        「何ィ?」と不機嫌なテラコヤス声。

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        両脇に雷神、風神も現れて、バラムの問題児風紀委員が揃い踏みです。

        っつーか風神、可愛すぎだろ!

         

        出会い頭に喧嘩モードなサイファーに、雷神は

        「ここがどこか、教えてもらうもんよ」と、ナイス提案。

        彼の、こういう意外な協調性も好きよ。

        風神も「同意」とコクコク頷く。可愛い。

        それに対し、サイファーの反応は、

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        言うと思ったよw

        そういうキャラだもの、サイファー。

        思い切り嘲り笑ってまで言い放ったよ!

        そういうとこが好きなんだよ!(重症)

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        そして、コレ。

        FF8本編の、

        「群れて襲いかかるモンスター。そりゃお前たちだ」

        と、スコールたちに言い放った台詞を思い出しますね。

        雷神、思い切り見切れる。

         

        尤も、いきなりこんなことを言われても、

        サイファーの人となりを知らない人にとっちゃ意味不明なので、

        WOLが冷静に「我々をモンスターだと?」と突っ込む。

        失礼極まりない18歳は健在ですが、WOLは聞き流してくれなかったようです。

         

        クラウドが

        「俺たちはモンスターと戦っている。……神経質になるな」とWOLを窘めるものの、

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        クラウドにまで突っかかっていくスタイル。

        正面から改めて見ると、こんな海岸じゃ、その服装は暑そうである。

        厚着のまま、しばし沈黙し、

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        言わずもがな、スコールさんのことですね。

        スコールとクラウドのキャラ性って、近いところが多いですもんね。

        顔は……明らかにスコールのほうが老け顔だけどw

         

        しかし、そこは17歳のスコールと2X歳のクラウドでは、

        同じノリが返って来るはずもなく、

        「とんだ言いがかりだな」と呆れたように首を振ったクラウドは、

        「まだこいつの相手をするのか?」と、既に面倒臭そう(笑)

         

        「邪魔をしなければ、黙っていてあげるよ」と提案され、

        「えっ、聞いてないもんよ!」と焦る雷神。

        おい、それ絶対にサイファーの怒りを煽ったぞ。

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        風神に降り注ぐサンシャイン。

        非常に暑苦しい服装のサイファーとWOL。

        こんな夏の夜に見るべきではない画面。

         

        涼しげなような、そうでもないようなヤ・シュトラさんは、

        「そう簡単な話ではないでしょ。状況をよく考えなさい」とオトナ対応。

        その理論が通じる相手なら良かったのですが、

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        あ。キレた。

        愛用のガンブレード、ハイペリオンを構えて臨戦態勢。

        怒りマーク出てるの可愛い。

        応じて雷神、風神も武器を構えると、

        WOL「……話が通じないようだな」

        モグ「仕方ないクポ。頭を冷やしてもらうクポ!」

        と、こちらも武器を構えます。勝手に。

         

        この段階では、本来はスコールは仲間になってないと思うんですが、

        私はスタートの遅いユーザーなので、

        イベントに微妙に手出ししてあるので、スコールが仲間になっています。

        「よっしゃ、行ってこいやスコール!」と、当然のように送り出します。

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        最初は雷神&風神コンビとの戦闘。

        こちらのメンバーは、右奥から、

        スコール(8主人公)、ヴァン(12主人公)、ユフィ(7のくノ一)。

        スコールも暑苦しい格好してるな。

        その首元のファー、何とかならんのか?

        なんて思いつつ、雷神&風神を退けると、

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        満を持してサイファーの登場です。

        実に良い角度でSSが撮れたぜ!

        ガンブレードを前方に突き出して顎を上げる、この仕草!

        これぞサイファーですよ!

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        さっき仲間にしたばかりのユフィのHPが、

        甚だしく不安な状況でのサイファー戦です。

        だ、大丈夫かな…。

         

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        とりあえず、スコールVSサイファーの図は、絶対に撮るよね。

        すっごい痛そうにのけ反ってて申シ訳ナイワー。

         

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        なんつってたら、サイファー氏にボコられたw

        まとめてブレイブブレイクは辞めてくれ〜!あばばばばば!

         

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        シヴァ召喚中。

        結局このあと、ユフィは撃沈した。ごめん・・・。

         

        それでもきちんと倒すのが、ゲームを進めるためのセオリー。

        つまり彼は噛ませ犬。

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        戦闘終了後、なぜか立ち位置が逆転する一同。

        さっき、モグたちが木を背にしてなかったっけ?

        なぜかメンバーチェンジしましたが、結局セシルが暑苦しい。

        真っ黒な甲冑を着込んで、絶対にサウナ状態のセシルが、

        「落ち着いたかい?もし良ければ、君たちのことを話してくれないか」

        と、優しく声をかけます。

        セシル……君のこと詳しく知らないけど、ただの根暗じゃなかったのね。

         

        苛立ったように「話したいのは山々だもんよ」と雷神。

        そういう素直なトコは実に好きだ。

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        めっちゃ機嫌悪いやーんw

        サイファーの不機嫌メーターに敏感な相棒たちは、

        「風紀委員長はこうなっちまうと、手がつけられないもんよ!

        ちょっと遠くで頭冷やしてくるもんよ!」

        と、サイファーを連れて敗走。

        苦労してるなぁ、雷神。頑張れ!

         

        サイファーとなら仲良くなれそうなのになぁ、

        と私が勝手に思ってるビビ(9の魔導士。ちょっとだけ知ってる)が、

        「悪い人じゃなさそうなのに、どうしてケンカしちゃうんだろう」

        と、超正論な素朴な疑問。

        彼の性格の問題だよ、としか言えないw

        セシルは「彼なりに不安なのか?」と、心中を慮ってくれました。

        「味方にはなってもらえないのかな。セシルお兄ちゃんみたいに」

        と呟くビビに、全力同意する私。

        もーね、8本編でも、できれば最後まで一緒に来てほしかったよね。

        或いはラスボス戦だけでも、参加してほしかったよ。

        なんて思ってたら、セシルさんが

        「また会ったとき、冷静に話してみよう」。

         

        れ い せ い ?

         

        ……うん、そうだね。冷静にね。

        話せるといいね。冷静にね。

        ……無理だと思うけど。

         

         

        サイファーしかSS撮ってない初遭遇は、ここまで。

        しばらく追っかけることになりそうなので、

        また日を改めてレポートします。

        サイファーしかSS撮らないつもりなので、悪しからずw


        【ピエロ注意】悪党ログ

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          【閲覧時のご注意】
          ・ピエロ注意
          ・汚い字注意
          ・ジョジョ立ち注意


          「THE MASQUERADE SYNDROME」より
          悪党の皆さんの練習。
          ……てゆーかジョクラトルばっか。


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          髪型はともかく、元の顔立ちが分からないようなメイクにしたいので、
          ハロウィンっぽいメイクとか、ゴスっぽいメイクとか、
          色々と試してみようかなー、なんて。
          髪は短い方が似合いそうかな?とも思ったりしつつ。

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          ハイヤー・ラヴは、表情がコロコロ変わる女性という設定です。
          ジョクラトルと一緒にいる時はハイテンションなので、
          ちょっと異常かな?ってくらい楽しそうにしているのに、
          別行動だと妙に冷静だったり、不安そうだったり、
          浮き沈みの激しい感じにしたいです。
          さっきまで泣いてたかと思ったら、あっけらかんと笑うような、
          ちょっと掴みどころのないキャラにしても面白いかも。

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          ゾディアックは、あまり表情や感情の変わらない、落ち着いた紳士。
          シリアル・キラーとは言っても、ジョクラトルのような刹那的な殺人ではなく、
          本人の計画やルールあってのことなので、
          テンションも一定に保たれているとベターですよね。
          でもたまに、冷たいカオを見せるとおいしい。

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          迷ってるのがメディケのキャラクターの方向性。
          完全に頭どうかしちゃってるマッド・サイエンティストではありながら、
          実はそんなに表情変わらないんだよ〜、みたいな人にするのか、
          テンションも発言もしっちゃかめっちゃかで、
          手に負えない感じにしちゃったほうがいいのか。
          ジョクラトルとキャラが被ると面倒なんですよね。

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          バッド・ルッキング・ガイ&キス・オブ・ファイア
          この2人は幸せになってほしいし、幸せでいてほしい。
          「幸せになってほしい」と思うカップルは多くいますけど、
          「幸せでいてほしい」と思うのは久しぶり。
          ガスマスクの練習をしたかった筈なのに、
          なぜか単なるカップル絵になってしまいました。なぜだ。

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          友人に、
          「ジョクラトルはジョジョのハイウェイ・スターの立ち方が似合う」と言われ、
          「えー?まっさかーw」とか言ってたんですけど、
          描いてみたら「普通に似合ってて草」状態だったので、
          がっつり描きこんで、それっぽく仕上げてみました。
          スーツの柄はHWSの体の模様に似せて、帽子にHWSの顔も描いてみたの。
          この人、帽子似合うんじゃない?と思う。

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          こっちは、格ゲー版の花京院の立ち方。
          ぎっくり腰になりそうな、こんな立ち方を、スマートにこなす花京院すごい。
          花京院の腰の細さとジョクラトルの細さで「いける!」と踏んだのですが、
          思った以上に、いけなかったw
          花京院の体は針金のやうだ。

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          スーツばかりじゃなく、トレンチコートとかも着せてみよう!
          と思い立って、せっかくなのでハットもオン。
          違和感が仕事しなくて困る結果に。
          ホントに帽子が似合う人だな、この人。

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          これまた、バッド&キス。
          キス・オブ・ファイアの恋愛観と共に。
          「甘いだけなら恋で充分。痛みがあるから愛なのよ」
          ちょっとバッドのガタイ良すぎちゃったな。

          011.png
          おまけ
          ハイエロファント・ガスマスク(笑)
          ジョクラトルならバッドに贈りかねないし、
          バッドなら喜んで被りかねない(笑)


          悪党連中を描くのは、もちろん大層楽しいですが、
          ナイトバロンと、セントラル市警の皆さんも練習しないとね。
          がんばるよ。色々。

          【ピエロ注意】『THE MASQUERADE SYNDROME』

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            【閲覧時のご注意】
            ・ピエロ注意
            ・ゴア表現を含みます
            ・設定資料に半裸がいます




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            こんなの書いてみたいなぁ…という、ざっくりした妄想を書き留めておいたモノ。
            ゆっくりとストック要素を噛み合わせて、最終的に
            『THE MASQUERADE SYNDROME』というシリーズになりました。
            こちらの漫画では、ナイトバロン(黒い人)とジョクラトル(ピエロ)のキャラが定まっていないので、
            身長差こそあれ、どちらも中肉中背の、体格に差のない感じになっています。

            が、それだとナイトバロンが弱そうだったので、身長をもう少し上げて、
            ガッチリ筋肉をモリモリにすることにしました。
            それが、こちら。
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            ジェームズ・スペンサー、34歳。
            肩も腰も胸もズドーン!な、四角いボディラインに変更。
            普段は無愛想で人を寄せ付けないジェームズですが、
            夜になると、いわゆる「正義の味方」ナイトバロンに扮し、
            セントラル・タウンの治安維持のために大活躍します。
            分かりやすく言うと、バットマン的なアレ。

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            こちらはジョクラトルの決定稿。
            ゴリマッチョなナイトバロンとは対照的に、まー細い細い!
            ナイトバロンの横に立ったら、こいつヒロインかな?って錯覚させるくらい(笑)
            真性サイコパスで、その場の思い付きでとんでもない惨劇の数々を巻き起こし、
            セントラル・タウンを恐怖に陥れる殺人鬼です。
            ナイトバロンに異常な執着を示し、彼の失墜を狙っています。
            髪型、服装、メイクは、その日の気分で変わるオシャレさん(笑)
            上の漫画では、ナイトバロンと久々に再会できるチャンスでしたので、
            紫のタキシードに、オレンジのスカーフをリボン状に結んでます。

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            セントラル・タウンの、もう1人の殺人鬼・ゾディアック。
            現場に痕跡を一切残さないのはジョクラトルと同じですが、
            ゾディアックの場合は殺害現場でも紳士的な振る舞いを忘れない、
            ある意味でジェントルマンなシリアル・キラー。
            ナイトバロンほどガチムチではありませんが、割と体は大きめ。
            身長はジョクラトルよりも高いです。

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            ジョクラトルの協力者ハイヤー・ラヴ。
            元よりジョクラトルに心酔していたようではあるものの、
            とある時から正式に彼の協力者となり、どっぷり深みに嵌ってしまう女性。
            ジョクラトルのためなら死んでもいい!
            ジョクラトルになら殺されても本望よ!
            ってくらいに、彼に惚れこんでしまう、その心理とは…?

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            ジョクラトルの協力者バッド・ルッキング・ガイ。
            ガスマスクと赤いナポレオンコートが特徴的な、
            夜の闇に紛れる気0パーセントの男性。
            ハイヤー・ラヴ同様、ある時から急にジョクラトルと接点を持ち、
            積極的にサポートをするようになりますが、
            彼も元々ジョクラトル信者です。

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            ジョクラトルの協力者キス・オブ・ファイア。
            赤いライダーススーツと、赤いオーバースカートがセクシーな女性。
            バッド・ルッキング・ガイの恋人でもある。
            彼女も元からジョクラトル信者っぽいところはあったものの、
            バッド・ルッキング・ガイがジョクラトルと接触して協力するようになると、
            同じくどっぷり傾倒していくようになります。

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            こちらのメディケは、貧民街や裏通りで暗躍する無免許医です。
            一応、ちゃんと白衣は着ているのですが、
            何せお金のない人々ばかりが患者なので連日多忙を極めているため、
            薄汚れてボロボロのドロドロ。
            髪の毛もボサボサで、シャワー浴びて即寝る日々なせいか、
            日によってハネ具合が違います(笑)
            ケンイチ・オトナシに心酔しているため、
            どこかオトナシを思わせるジョクラトルにも心酔しちゃっています。
            オトナシとは異なり、白衣のボタンはしっかり留める派。



            気狂い道化師ことケンフと、
            真性サイコパスのジョクラトルは、
            キャラが近いような印象を受けるかもしれません。
            ただ、精神が破綻していて常に支離滅裂なケンフとは異なり、
            ジョクラトルは記憶が持続しているので、より危険かも。

            「正義の味方」が1人しかいないのは可哀想なので、
            あとはセントラル市警とか科学者とか、
            そういうキャラを増やしていこうと思ってます。
            頑張れ、ナイトバロン(笑)


            自己満足も、ここまで来ると一種の仕事だと思ってる

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              ご無沙汰してます、三島です!
              ちょっと色んなことがありすぎてバタバタしていましたが、
              とりあえず、生きてます!w


              さてさてさて。
              今は殆どやっていませんが、高校から短大にかけて、
              作曲にハマった時期なんてゆーものがありまして。
              楽譜が書けない、読めないとゆーダメダメ三島は、
              ものぐさも手伝って、
              ピアノで弾いてガラケーに直接録音するという荒業をしておりました。
              MIDIを自分のPCに入れたあとも、移すつもりはなかったんですが、
              ちょっと知人から「聞きたいから頑張ってよ」と言われまして、
              ニート満喫中の今のうちにやっとこう!と思い立ち、
              ちょっと頑張っているところであります。

              っつーわけで、ジャジャン!
              とりあえず、第一弾です。
              「L'isolemet」
              いやいや、直接録音なので当たり前なんですが、
              音割れがヒッデーことになってました。
              音を拾うのが大変で大変で……。
              モノによっては、突っかかってたりする痛々しさ。

              MIDIのみで作っている曲もいくつかあるのですが、
              PC変わってMIDIのバージョンも変わったら、
              音源が変わってしまって音が出なくなったりしているのもあるので、
              それらも修正次第、随時アップしてみようと思います。
              期間限定ですけどね。

              あ、そうそう。
              ここで発表していく楽曲はすべて、
              私があくまで個人利用のために作っている曲になりますので、
              著作権は放棄していません。
              無断転載、無断使用の一切を禁じますので、悪しからず。
              まあ、使おうなんて人いないだろうけど。

              【リンク先注意】恥なんて晒しちゃえばいいじゃない!

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                3月なのに、やっぱり寒いですね。
                三島です!
                甥っ子かわいいいいいいい!!


                さてさて。
                先月は「FRONTIER」にかかりっきりで終わってしまいましたが、
                実は1月は1月で、めっちゃ動画を作って遊んでたんです。
                自作小説のアニメOP、EDっぽいものだったり、
                ストーリー仕立ての長丁場モノだったり。

                ストーリー仕立てのものは、SIMS4を使って、
                しっかり人物が動くようにして作った分、
                すっごく時間かかったんですよね。

                著作権フリー素材だけで作ったほうが簡単。
                当たり前かもだけどww

                完成品は、一時期Youtubeにもアップしてました(笑)

                で、そんな中で、
                微妙な感じになっているので、表に出してなかった作品があるんですが、
                せっかくなので、ちょっと日の目を見せてやろうと思いまして、
                Youtubeにこっそーーーり上げてきましたです。

                それが、こちらです。
                ご興味ございましたら、覗いてやってください。
                ※字幕は直訳でない上に、きっと間違えてます
                ※すげー急に始まって、すげー急に終わります

                これ、オリジナル小説の、
                とある回想シーンを再現したものなんですが、
                ラストの「今にして思えば〜」以降の展開に行き詰って、
                ここまでで途切れちゃってるんですよw
                続きは執筆できているので、
                近々、E★エブリスタで公開予定です。

                で、動画自体は最初は字幕オンリーだったんですが、
                「これ、何言ってるか分かんなくね?」と思いまして、
                急きょナレーションを突っ込みました。
                最悪な録音環境で入れてるので、ノイズもヤバイですw

                本当は、
                大好きな歌の中文訳と、オリジナル小説のダイジェストを動画にしたいんですが、
                なんたって画力がないし、アニメーション技術なんて皆無なので、
                作るとしても、落書きみたいな紙芝居動画になっちゃうんですよね。
                どうしようかな・・・。
                 

                全くまとまりのないログ

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                  友人より、
                  「ケンフの前髪と帽子の装飾が邪魔で、
                  化粧がどうなってるか見えない!」
                  と言われたので、図解です(笑)

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                  ケンフのすっぴんを明かすことはできないので、
                  中国産のマネキンさんにモデルになってもらいました。
                  怖いッスねw

                  あと、同じ友人へのプレゼント。
                  「素顔見えない系男子のケンフの逆はどうなるの?」
                  つまり、
                  「素顔見えてる系男子にケンフの化粧をするとどうなるの?」
                  つーことで、
                  Before
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                  After
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                  な、なんだろう……。
                  ラキタスがケンフの化粧をすると、妙に不気味だ。

                  こちらは、小説用のイメージイラスト
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                  張り切って羽根を細かく描きこんだら、
                  描きこみ過ぎて、ペン入れ及び着色が面倒になってしまった一枚。
                  基本性格「横着」な三島の限界でござんすw

                  FRONTIER ログ

                  0
                    汚い絵の垂れ流し・・・。

                    ※一部キャラのネタバレを含みます
                    ※一部キャラの贔屓注意
                    ※驚きの白さ注意



                    とても同い年には見えない35歳トリオ
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                    左奥:シュトラウス・セロ・レクサンドロス
                    右:音無健一
                    左前:ケンフ
                    音無は外見年齢が35歳ですが、実年齢はもっと上です。
                    とてもではないが同い年には見えない連中ですが、
                    共通するのは、全員リベラルなところ。特にケンフ。

                    24歳6人組
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                    左奥:冬霞紫翳
                    右奥:シェルヴィス・アーンシェ・スリーアナ
                    左中:レーゼリオン・エーグダジ
                    右中:アビー
                    左前:宇山晟雅
                    右前:安住直司
                    紫翳と晟雅は数え年、安住は外見年齢。
                    レーゼリオンが24歳にしては老けてるよーな気がしていましたが、
                    こうして24歳を集めてみると、そうでもないですね。
                    あ、つまり全員、老けてるってことかw

                    作者をビビらせる18歳コンビ
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                    左:アリア
                    右:ギーゼイ・スピットフォード
                    超ウッカリしてましたが、アリアとギーゼイって、同い年なんですよね。
                    とてもそうは見えないですが。どっちも。
                    アリアも決して身長が低いわけではないのですが、内向的でオドオドしているので、
                    ガタイが良くて大人っぽい面も持ち合わせるギーゼイと並んで立つと、
                    アリアのほうが幼く見えますね。

                    19歳4人組
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                    左奥:ジューナ・ラブンクルー
                    右奥:イリア・ハルマジオン
                    左前:廉姫
                    右前:ティルア
                    まともに19歳を謳歌しているのがイリアしかいない(笑)
                    三島ワールドの19歳が、みんなこんな感じなわけではありません。
                    たまたま今回、召喚した19歳4人が、特殊だっただけ。多分。

                    17歳のヒロイン格差
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                    左:ローンファル・フィーリンテ
                    右:リルナ・シャインフィール
                    敵とエンカウントすると、「行くよ!」と突っ込んでいくアタッカーのローンファルと、
                    回復や支援魔法でパーティーを支える後方支援のリルナちゃん。
                    守られ役なリルナは、ローンファルにすら守られてしまう、圧倒的ヒロインである(笑)

                    22歳コンビ
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                    左:松葉暁就
                    右:ロクサート・セイン
                    ここも同い年には見えない2人です。
                    暁就の兜の前立てを描くのが面倒で、そこを頑張ったら、他を頑張れなくなり、
                    結果、暁就さんの等身が完全に死んでしまった一枚。
                    一国一城の主たる暁就と、根拠のない自信に満ちているロックスは、
                    マイルドな言い方をするなら「落ち着き」が違います。
                    身もふたもない言い方をすると、暁就が性格的に老けてるw

                    29歳コンビによる、渾身のジョジョ立ち
                    021_29歳のジョジョ立ち.png
                    左:ダウ・セルゴーニュ
                    右:カイル・イーエン
                    この29歳コンビの体格差を効果的に表す構図を考慮したら、こうなった。
                    この2人、戦闘スタイルは真逆ながら実力伯仲なので、
                    ここは絶対に、試合わせたいですね。ぐふふ。

                    追憶
                    022_追憶.png
                    その笑顔を見て
                    「帰らなくては」と思った
                    嗚呼、でも どこへ?

                    29歳のミスター男気が、35歳のミスター包容力が有するカリスマに屈した話
                    023_男気とカリスマ.png
                    189cm、80kgという恵まれた体格のカイルは、
                    自分以上に背の高い人に会う機会が、そもそも極端に少ないですよね。
                    シュトラウスの身長が195cmなので、まずそこにビックリすること必至。
                    「人から頼られる」ことに慣れてしまっているカイルは、
                    きっとシュトラウスの包容力とカリスマ性に屈する。

                    024_ドルクゥVSエイミィ.png
                    エイミィの戦闘メモ
                    エイミィは退役軍人に戦闘を仕込まれている人なので、
                    可憐な外見に反し、受け流しなどの立ち回りが非常に巧みな人です。
                    ドルクゥがベク・ド・コルバンの強みを活かしきれずに突進術だけで挑むと、
                    エイミィのほうがキレイに捌いて至近距離から魔法を放って、勝っちゃうかも。

                    025_ロクサートVSフィオーネ.png
                    フィオーネの戦闘メモ
                    フィオーネの鞭は、風の刃を生み出す魔法武器の一種。
                    また、チェーンを編み込んで作り、先端には錘がついているので、
                    鎖鎌のようにして相手の動きを封じることもできます。
                    女性だからとナメてかかるようなロックスは、簡単に倒されることでしょう。

                    026_音無VSキリアス.png
                    熟練のバトルについてメモ
                    やたら距離が近いですが、音無が右手でキリアスの左手を掴み、魔法詠唱を阻止しています。
                    なんかウネウネしてる黒い手は、音無側の攻撃です。
                    矢印は空間の動きをメモしてるだけ。

                    027_イリア&ラキタス.png
                    本物の騎士に対面し、テンション上がってるイリアと、
                    そんなイリアの様子がちょっと嬉しいラキタス(右)。
                    なぜか会話はフランス語と英語w
                    ラキタスは20代の頃は「明るくて面白い人」ですが、
                    30歳を過ぎてからは、カッコいい大人になってくれてるイメージです。
                    男は三十路が本番ってヤツ?笑

                    028_人質戦法.png

                    029_人質戦法02.png
                    ラキタス&音無
                     「その手があったか!」
                    気狂い道化師による人質戦法と、
                    24歳「あらあらうふふ」の見解の相違。
                    元ネタは「ジョジョの奇妙な冒険 第3部」。
                    ラバーズ戦で、ダンちゃんへの攻撃はジョセフおじいちゃんに移る、というアレ。
                    初めて見た時に「精神的ダメージを与えてやればいいんじゃあないか?」と思ったので。

                    以上、特に実りのないログでした。

                    学生服デザインは嫌いじゃないのよ

                    0
                      バレンタインにあげる相手がいないので、
                      お父さんにチョコをプレゼントしました、三島です。
                      ラッピングだけ三島お手製。喜んでもらえました。



                      さて。
                      例の「FRONTIER」では、28人中4人も学生がいるので、
                      きっと「学生間の異文化交流」が起こるだろうと妄想し、
                      こんなものを描いてみました。

                      014_学生4人組.png

                      左が「魔法学園ヴァナムディア」組、
                      右が「記憶の彼方まで」組です。

                      『魔法学園ヴァナムディア』
                      ヴァナムディア魔法学園では、
                      普段は生徒たちは各クラス(ファイタークラス、サポータークラス、ヒーラークラス、ソーサラークラス)専用の制服を着て過ごしています。
                      クラス用の制服も、男女でデザインが異なるのですが、今回は割愛。
                      こちらのイラストでイリア(奥)とリルナ(前)が着ているのは、儀礼祭典用の正装です。
                      卒入学式や進級試験、派遣先への遠征時にのみ着用する制服ですが、
                      イリアは日頃から、好んでこちらの制服を着ています。
                      男子はネクタイ、女子はリボンが学年カラーになっています。
                      イリアは6年生なので紫、リルナは2年生なので緑です。
                      そういった要素があるので、制服は紺地にシルバーという、大人っぽい配色。
                      中学の時に作った作品なので、制服デザインも10年+α前のシロモノ。
                      クラスの制服はデザイン変更したクラスもありますが、
                      この制服だけは変えてません。気に入ってるので。
                      今の私がデザインしたら、女子のスカート丈が、もうちょい短いかも(変態か)。
                      足元は、男女ともに普通のローファー。

                      『記憶の彼方まで』
                      サイオニック養成学園ルドベキア支部は、独自の制服を所有している、珍しい学校。
                      今回のイラストは、卒業試験及び卒業式、軍の式典等に出席する時等に着用する、完全正装。
                      普段は帽子、飾緒、腕章、皮手袋を外した、略式の制服で学園生活を過ごしています。
                      軍服をベースにデザインしているため、ブラウン×モスグリーンという配色。
                      その配色ゆえに、着る人を選んでしまうのが難点かも。
                      正装時の腕章は、クラス(初級クラス、中級クラス、上級クラス、エリートクラス、特別クラス、教員)ごとに模様が異なります。
                      なので当然、イラストでギーゼイ(奥)とローンファル(前)が着けているのは、特別クラスの腕章です。
                      年少クラスは腕章、飾緒なしで、帽子と皮手袋のみ。
                      足元は、男女ともにアーミーブーツなので、男子はスラックスの裾をブーツインしています。
                      尚、ブーツと皮手袋の色は、男子が黒、女子がキャメル。
                      ウェストにベルトがデフォで付いてしまっている分、着崩すと却ってダサくなるので、
                      ギーゼイも普段から制服はちゃんと着ていたんじゃないかな、と思うのです。
                      生徒たちがバトルスーツを着用するのは、トレーニングルームを使用する授業時のみ。
                      「記憶の彼方まで」執筆にあたってデザインしているものなので、
                      女子のスカート丈が短めで、絶対領域が設けられています。ふふふふふふ。




                      ……しかし、ギーゼイはドでかいなぁ(笑)
                      イリアの親友に、身長が191cmのデカブツ(笑)がいるのですが、
                      体格がギーゼイに比べて細いので、
                      イリアもギーゼイと初対面の時には「でっけぇ!!」だったろうな。

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